営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億5495万
- 2018年12月31日 +8.19%
- 2億7584万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/14 15:29
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/14 15:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ヘルスケア、産業機器及び車載分野では、高精細・高解像度画像のリアルタイム処理等を実現するソリューションを提供しております。フラッシュストレージ分野では、半導体メーカー向けのファームウェア開発を中心にサービスを提供しております。金融及びHPC分野では、リスク管理等のシミュレーションやHFT(High Frequency Trading)の高速化ソリューションを中心にサービスを提供しております。また、量子コンピューティング事業においては、各種アニーリングマシンの活用を進め、量子コンピュータの導入支援の拡大に努めております。2019/02/14 15:29
この結果、売上高は1,026,759千円(前年同期比18.2%増)、セグメント利益(営業利益)は206,521千円(前年同期比3.5%減)となりました。
②ハードウェア基盤