- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。
2020/12/17 16:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。2020/12/17 16:37 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 48,362千円
営業利益 △56,943千円
(概算額の算定方法)
2020/12/17 16:37- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/12/17 16:37- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、経営の効率化と継続的な事業の拡大を通じて企業価値を向上し続けていくことを経営の目標としております。経営指標としては、自己資本利益率、営業利益、フリーキャッシュフローを重視しております。なお、当社グループは、2023年9月期における連結売上高100億円を目標とした、2021年9月期を初年度とする中期経営計画を策定いたしました。今後は、売上高を重要な経営指標として経営を推進してまいります。
(3)経営環境及び経営戦略
2020/12/17 16:37- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
Semiconductorの分野では、モバイル機器やデータセンタ等で利用の進むNANDフラッシュメモリを対象として、ファームウェア及びデバイスドライバの開発等を行っております。Mobilityの分野では、自動運転を対象としたアルゴリズム開発及び高速化案件や、次世代モビリティに関連する研究開発及び高速化支援を行っております。LifeScienceの分野では医療画像診断装置における高精細画像のリアルタイム処理やゲノム解析、Financeの分野ではリスク計算やHFTの高速化支援を提供しております。
この結果、売上高は、4,926,415千円(前連結会計年度比8.2%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,137,494千円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。
(ハードウェア基盤)
2020/12/17 16:37