営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 8億3510万
- 2018年9月30日 +31.81%
- 11億72万
個別
- 2017年9月30日
- 7億8449万
- 2018年9月30日 +22.04%
- 9億5740万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/12/13 14:46
(注)1.株式数に換算して記載しております。第8回新株予約権 付与日 平成26年11月28日 権利確定条件 ①権利行使時において当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。②平成28年9月期の有価証券報告書における連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合、損益計算書)に記載される営業利益が9億円を超過していること(行使可能割合:50%)③平成29年9月期または平成30年9月期の有価証券報告書における連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合、損益計算書)に記載される営業利益が15億円を超過していること(行使可能割合:100%) 対象勤務期間 定めはありません。
2.当社は、平成25年4月25日付で普通株式1株につき100株、平成26年8月1日付で普通株式1株につき5株、平成30年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。株式数は、株式分割後の値を記載しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/12/13 14:46
2.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。2018/12/13 14:46 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/13 14:46
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/12/13 14:46
当社グループは、経営の効率化と継続的な事業の拡大を通じて企業価値を向上し続けていくことを経営の目標としております。経営指標としては、自己資本利益率、営業利益、フリーキャッシュフローを重視しております。
(3)現状の認識について - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ヘルスケア、産業機器及び車載分野では、高精細・高解像度画像のリアルタイム処理等を実現するソリューションを提供しております。モバイル分野では、半導体メーカー向けのファームウェア開発を中心にサービスを提供しております。金融及びHPC分野では、リスク管理等のシミュレーションやHFT(High Frequency Trading)の高速化ソリューションを中心にサービスを提供しております。また、量子コンピューティング事業においては、各種アニーリングマシンの活用を進め、量子コンピュータの導入支援の拡大に努めております。2018/12/13 14:46
この結果、売上高は、3,949,842千円(前連結会計年度比25.5%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,000,092千円(前連結会計年度比40.6%増)となりました。
②ハードウェア基盤