無形固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 925万
- 2020年9月30日 -39.35%
- 561万
個別
- 2019年9月30日
- 871万
- 2020年9月30日 -40.41%
- 519万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/12/17 16:37 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/17 16:37
(注)1.評価性引当額が520,240千円増加しております。この主な要因は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を419,203千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 子会社繰越欠損金(注)2 2,916 422,120 無形固定資産 13,828 112,193 その他 14,958 15,056
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/12/17 16:37
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は67,357千円であります。その主なものは当社の開発用機材59,489千円(リース資産を含む)であります。設備投資のセグメント別内訳は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2020/12/17 16:37
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2020/12/17 16:37
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
a 当社及び国内子会社
建物(建物附属設備を除く)
定額法
建物以外
①2007年3月31日以前に取得したもの・・・・・・旧定率法
②2007年4月1日以降に取得したもの・・・・・・定率法
③2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・・定額法
b 海外子会社
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~7年
工具、器具及び備品 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/17 16:37