キリン堂 HD(3194)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2014年8月31日
- 512億5700万
- 2014年11月30日 +51.31%
- 775億5600万
- 2015年2月28日 +39.3%
- 1080億3300万
- 2015年5月31日 -74.48%
- 275億7100万
- 2015年8月31日 +104.3%
- 563億2700万
- 2015年11月30日 +49.51%
- 842億1200万
- 2016年2月29日 +34.07%
- 1129億200万
- 2016年5月31日 -74.73%
- 285億3000万
- 2016年8月31日 +102.5%
- 577億7300万
- 2016年11月30日 +49.65%
- 864億5800万
- 2017年2月28日 +34.69%
- 1164億5000万
- 2017年5月31日 -73.58%
- 307億6200万
- 2017年8月31日 +106.82%
- 636億2300万
- 2017年11月30日 +48.97%
- 947億7700万
- 2018年2月28日 +33.65%
- 1266億6600万
- 2018年5月31日 -74.9%
- 317億9500万
- 2018年8月31日 +104.54%
- 650億3500万
- 2018年11月30日 +49.29%
- 970億9100万
- 2019年2月28日 +33.48%
- 1295億9300万
- 2019年5月31日 -74.8%
- 326億5900万
- 2019年8月31日 +102.88%
- 662億5800万
- 2019年11月30日 +49.83%
- 992億7300万
- 2020年2月29日 +34.26%
- 1332億7900万
- 2020年5月31日 -73.82%
- 348億9000万
- 2020年8月31日 +101.82%
- 704億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、事業活動の内容及び経営環境に関して適切な情報を提供するため、「小売事業」を報告セグメントとしております。2020/05/27 11:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由
会社の名称
㈱キリンドウベスト
連結の範囲から除いた理由
㈱キリンドウベストは小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるためであります。2020/05/27 11:25 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/05/27 11:25
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/05/27 11:25 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/05/27 11:25
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第3次中期経営計画の経営数値目標は以下のとおりです。2020/05/27 11:25
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題2023年2月期 売上高 148,500百万円 営業利益 4,780百万円
超高齢社会のなか、政府の方針として「国民の健康寿命の延伸」が掲げられており、地域に密着した健康情報の拠点として、ドラッグストア・調剤薬局が担う役割はますます重要になると考えております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2020/05/27 11:25
<小売事業>当連結会計年度におきましては、7月の長梅雨や秋から冬にかけて気温が高い日が続き、シーズン商品の需要が落ち込みました。年度終盤においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、マスク、除菌用品などの需要が急激に増加しました。同時にインバウンド需要は大きく低下しましたが、当社グループ事業におけるインバウンドへの依存度は低いため、その影響はわずかにとどまりました。その結果、セグメント売上高は増収となりました。
セグメント利益につきましては、増収による売上総利益の増加に加え、ヘルス&ビューティケア強化に伴うPB商品の販売増と調剤事業拡大や効率的な販売促進策により、売上総利益率の改善により増益となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/05/27 11:25
㈱キリンドウベストは小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるためであります。
2.持分法の適用に関する事項