- 3194
- 2021/01/05
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2015年以降
- 6.66-28.25倍
(2015-2020年) - PBR
- 2.2倍
- 2015年以降
- 0.6-2.81倍
(2015-2020年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に各事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/07/13 10:25
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業、医療コンサルティング事業及び海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△151百万円には、セグメント間取引消去8百万円、のれんの償却額△5百万円、営業権の償却額△3百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△150百万円が含まれております。
全社費用は、主に各事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/13 10:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、その他の売上高は5億3百万円(前年同期比37.4%増)、セグメント利益は13百万円(前年同期はセグメント損失26百万円)となりました。2017/07/13 10:25
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は307億62百万円(前年同期比7.8%増)となりました。さらに、前連結会計年度をもって連結子会社であった旧株式会社ニッショードラッグののれんの償却が終了したこともあり、営業利益は2億55百万円(同21.9%増)、経常利益は4億31百万円(同23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億40百万円(同179.2%増)となりました。
(2) 財政状態の分析