- 3194
- 2021/01/05
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2015年以降
- 6.66-28.25倍
(2015-2020年) - PBR
- 2.2倍
- 2015年以降
- 0.6-2.81倍
(2015-2020年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 2億5500万
- 2018年5月31日 +56.47%
- 3億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に各事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/07/12 9:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業、医療コンサルティング事業及び海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△117百万円には、セグメント間取引消去12百万円、のれんの償却額△14百万円、営業権の償却額△3百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△111百万円が含まれております。
全社費用は、主に各事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/12 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <その他事業>その他事業におきましては、営業努力とコストコントロールに努めた結果、概ね堅調に推移し、売上高は5億30百万円(前年同期比5.4%増)、セグメント利益は25百万円(同92.8%増)となりました。2018/07/12 9:31
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は317億95百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は3億99百万円(同56.6%増)、経常利益は6億45百万円(同49.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億3百万円(同26.5%増)となりました。
(2) 財政状態の分析