- 3194
- 2021/01/05
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2015年以降
- 6.66-28.25倍
(2015-2020年) - PBR
- 2.2倍
- 2015年以降
- 0.6-2.81倍
(2015-2020年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1.たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2018/10/12 11:14
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/12 11:14
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2018/10/12 11:14
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2018/10/12 11:14
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日至 平成30年8月31日) 現金及び預金勘定 9,143 百万円 9,495 百万円 流動資産の「その他」 479 325 現金及び現金同等物 9,623 9,821 - #5 財務制限条項に関する注記
- 度決算期末及び第2四半期会計期間末における借入人の連結貸借対照表における純資産の部の金額が、直前の年度決算期末及び第2四半期会計期間又は保証人(株式会社キリン堂)の2014年2月に終了する決算期の連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%を下回らないこと。2018/10/12 11:14
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/10/12 11:14
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ27億28百万円増加し、521億9百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加12億36百万円、受取手形及び売掛金の増加3億37百万円、たな卸資産の増加7億29百万円、のれんの増加3億30百万円などによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ22億円増加し、378億14百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加12億21百万円、電子記録債務の増加9億58百万円などによるものであります。 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2018/10/12 11:14
信託に残存する自社の株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度155百万円、191千株であり、当第2四半期連結会計期間132百万円、163千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額