- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。その結果、市場価格の著しい下落又は収益性の悪化等により、回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2019/07/12 11:07- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/07/12 11:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。その結果、市場価格の著しい下落又は収益性の悪化等により、回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2019/07/12 11:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ28億60百万円増加し、534億22百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加15億95百万円、受取手形及び売掛金の増加3億8百万円、たな卸資産の増加8億31百万円などによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ25億51百万円増加し、382億2百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加10億15百万円、電子記録債務の増加1億77百万円、短期借入金の増加2億円、賞与引当金の増加4億37百万円、長期借入金の増加3億5百万円などによるものであります。
2019/07/12 11:07- #5 財務制限条項
- 務制限条項
当社のタームローン契約及び貸出コミットメントライン契約には、純資産や経常利益等に関する一定の指標等に基づく財務制限条項が付されております。財務制限条項の対象となる残高は、前連結会計年度長期借入金900百万円及び短期借入金600百万円であり、当第1四半期連結会計期間長期借入金900百万円及び短期借入金800百万円であります。2019/07/12 11:07 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する自社の株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度95百万円、117千株であり、当第1四半期連結会計期間79百万円、98千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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