純資産
連結
- 2014年9月30日
- 23億6884万
- 2015年9月30日 -1.59%
- 23億3124万
- 2016年9月30日 +37.15%
- 31億9736万
個別
- 2014年9月30日
- 24億4406万
- 2015年9月30日 +5.84%
- 25億8674万
- 2016年9月30日 +7.23%
- 27億7371万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (連結子会社)2016/12/22 16:28
すべての連結子会社が非公開企業であるため、公正な評価単価を本源的価値により算定しております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、連結子会社の株式の評価方法は、株価倍率法と時価純資産方式による折衷法により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、983,803千円(前連結会計年度末は144,056千円)となり、839,746千円増加しました。これは主に、長期借入金の増加836,985千円によるものであります。2016/12/22 16:28
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、3,197,363千円(前連結会計年度末は2,331,242千円)となり、866,120千円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加394,208千円、新株予約権の行使による資本金の増加111,135千円及び資本剰余金の増加111,135千円、連結子会社の増資による持分の増加による資本剰余金の増加194,788千円によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/12/22 16:28 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社インティメート・マージャーであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/12/22 16:28
(注) 株式会社インティメート・マージャーは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。流動資産合計 173,639千円 純資産合計 82,167千円
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/22 16:28
(注) 1.当社は、平成28年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 186.16円 237.81 円 1株当たり当期純利益金額 5.23円 30.72 円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。