- 6094
- 2026/09/29
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 11.46倍
- 2014年以降
- 赤字-2242.27倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2014年以降
- 0.71-23.44倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2017/02/14 16:37
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/14 16:37
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日至 平成27年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 17,959千円 23,458千円 のれんの償却額 4,391千円 12,106千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/02/14 16:37
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は288,271千円(前連結会計年度末は212,191千円)、無形固定資産は220,990千円(前連結会計年度末は234,133千円)、投資その他の資産は909,161千円(前連結会計年度末は639,749千円)となりました。2017/02/14 16:37
有形固定資産の増加の主な要因は、サーバーの取得等によるものであります。無形固定資産の減少の主な要因は、のれんの償却12,106千円によるものであります。投資その他の資産の増加の主な要因は、投資有価証券の取得及び持分法による投資利益計上に伴う関係会社株式の増加184,345千円及び敷金及び保証金の差入れに伴う増加125,412千円によるものであります。
(負債)