- 6094
- 2026/09/29
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 11.46倍
- 2014年以降
- 赤字-2242.27倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2014年以降
- 0.71-23.44倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「その他事業」において、第2四半期連結会計期間に資金調達等を行ったためセグメント資産が14,710,755千円となり、5,921,908千円増加しております。2020/08/14 15:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計会計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2020/08/14 15:03
この結果、比較情報において販売費及び一般管理費ののれん償却額が15,796千円減少、減価償却費が35,747千円増加したことにより、営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失及び四半期純損失がそれぞれ19,951千円増加、非支配株主に帰属する四半期純利益が9,478千円減少、親会社株主に帰属する四半期純損失が10,472千円増加しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/14 15:03
(注)2019年9月期において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間の減価償却費及びのれんの償却額については「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2019年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2020年6月30日) 減価償却費 144,271千円 185,778千円 のれんの償却額 291,993千円 127,065千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/14 15:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、持分法適用会社では、タクシー内のデジタルサイネージを提供するIRIS社については新型コロナウイルス感染症の影響で物理的な人の移動が減少した結果として、一時的な赤字に転落いたしましたが、その他の持分法適用会社については順調に業績が推移しております。2020/08/14 15:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高18,666百万円(前年同四半期比20.4%増)、営業利益112百万円(前年同四半期は営業損失516百万円)、経常損失74百万円(前年同四半期は経常損失645百万円)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+持分法による投資利益)426百万円(前年同四半期比233.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失438百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失は1,035百万円)となりました。
(注) 出典:株式会社電通「2019年日本の広告費」2020年3月11日