営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 1億1207万
- 2021年6月30日 +668.79%
- 8億6160万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3 本新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とする。計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。2021/08/13 15:00
4 ① 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、2023年9月期における当社の有価証券報告書において計算されるEBITDA(以下、損益計算書に記載された営業利益に持分法による投資損益並びにキャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額及び株式報酬費用を加算した額をいう。)の額が、下記(a)乃至(d)に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。
(a)EBITDA が15億円を超過した場合 :行使可能割合 15% - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2021/08/13 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2021/08/13 15:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、投資事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響を比較的受けやすい投資先の有価証券について一部減損を実施した一方で、投資先の有価証券を一部売却し、バランスシートは改善されています。2021/08/13 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高21,886百万円(前年同四半期比17.2%増)、営業利益861百万円(前年同四半期比668.8%増)、経常利益1,031百万円(前年同四半期は経常損失74百万円)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+持分法による投資利益)1,180百万円(前年同四半期比176.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益752百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失438百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。