営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 5億4450万
- 2021年12月31日 +65.01%
- 8億9845万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/02/14 15:10
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2022/02/14 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、持分法適用会社では、タクシー内のデジタルサイネージを提供するIRIS社などが収益貢献した一方で、一部持分法適用会社で積極投資を継続している関係で持分法投資利益全体としては若干の赤字となりました。2022/02/14 15:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高8,285百万円、営業利益898百万円(前年同四半期比65.0%増)、経常利益982百万円(前年同四半期比190.8%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+持分法による投資利益+株式報酬費用)989百万円(前年同四半期比81.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益590百万円(前年同四半期比4.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。