無形固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 26億1562万
- 2020年9月30日 -11.96%
- 23億291万
個別
- 2019年9月30日
- 1278万
- 2020年9月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/04/01 16:27 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/04/01 16:27
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 工具、器具及び備品 1,373千円 2,584千円 その他(無形固定資産) 1,263千円 -千円 計 2,637千円 2,584千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)2022/04/01 16:27
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 金額(千円) 退去予定共用資産 建物 当社(東京都港区) 25,242 共用資産 建物工具、器具及び備品リース資産その他(無形固定資産) 当社(東京都港区) 19,253 その他 のれん SPICE LAB PTE., LTD.(タイ) 2,307
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としたグルーピングをしております。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施した設備投資の総額は108,582千円であり、その主なものはDSP事業におけるサーバー設備の取得等75,281千円であります。2022/04/01 16:27
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
顧客関連資産
対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間(13年)に基づく定額法によっております。2022/04/01 16:27 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合への出資持分については、組合の直近の決算報告書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15~18年
工具、器具及び備品 4~15年2022/04/01 16:27