- 6094
- 2026/09/30
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2014年以降
- 赤字-2242.27倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.75倍
- 2014年以降
- 0.71-23.44倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2022/08/12 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/12 15:00
前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2021年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 200,703千円 245,419千円 のれんの償却額 101,287千円 74,494千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/12 15:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 最後に、持分法適用会社では、タクシー内のデジタルサイネージを提供するIRIS社が大きく成長し、順調に利益貢献いたしました。2022/08/12 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高21,549百万円、営業利益1,216百万円(前年同四半期比41.1%増)、経常利益2,238百万円(前年同四半期117.0%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+持分法による投資利益+株式報酬費用)1,845百万円(前年同四半期比56.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,214百万円(前年同四半期比61.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。