営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 12億1615万
- 2023年6月30日 -0.97%
- 12億438万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/08/10 17:01
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2023/08/10 17:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- まず、広告・マーケティング事業(日本)においては、中期経営計画のフォーカス領域である「プレミアム媒体支援」事業が順調に収益貢献し、株式会社フリークアウトの主力プロダクトであるモバイルマーケティングプラットフォーム「Red」及びプレミアム媒体を対象とした広告プラットフォーム「Scarlet」が順調に推移いたしました。一方で、ロシア・ウクライナ情勢を受けて、一部産業領域のクライアントに広告出稿の抑制の動きがあり、当社の業績にも一部影響を与えております。2023/08/10 17:01
次に、広告・マーケティング事業(海外)においては、米国の景気後退懸念による広告市場の縮小の影響を受けて、米国法人Playwire,LLCが前年同四半期比でEBITDA、営業利益が減益となり、東アジア・東南アジアの各海外子会社につきましては順調に利益貢献いたしました。
投資事業においては投資先からの配当金受領及び有価証券の一部売却等を実施し、利益貢献いたしました。