四半期報告書-第14期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
前連結会計年度において、UUUM株式会社の株式を取得し、連結範囲に含めた事に伴い、暫定的な会計処理を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間に会計処理が確定しております。これにより、「インフルエンサーマーケティング事業」セグメントにおけるのれんの金額が減少しております。なお、詳細については、「注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりであります。また、連結財務諸表「注記事項(四半期連結損益計算書関係)2.のれん償却額」に記載の通り、当第2四半期連結会計期間において、「インフルエンサーマーケティング事業」セグメントにおけるのれん償却額を計上しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末において、UUUM株式会社を連結子会社としたため、報告セグメント「インフルエンサーマーケティング事業」を新設しております。また、第1四半期連結会計期間より、従来「広告・マーケティング事業」としていた報告セグメントの名称を「広告事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | ||||
| 広告事業 | 投資事業 | その他事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 15,696,859 | 429,071 | 39,597 | 16,165,527 | - | 16,165,527 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 22,074 | - | 984,094 | 1,006,168 | △1,006,168 | - |
| 計 | 15,718,933 | 429,071 | 1,023,691 | 17,171,696 | △1,006,168 | 16,165,527 |
| セグメント利益 | 1,298,155 | 410,292 | 178,669 | 1,887,117 | △676,373 | 1,210,744 |
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |||||
| 広告事業 | 投資事業 | インフルエンサーマーケティング事業 | その他事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 14,468,975 | 38,501 | 10,383,054 | 60,164 | 24,950,695 | - | 24,950,695 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 4,124 | - | 20,739 | 784,956 | 809,820 | △809,820 | - |
| 計 | 14,473,099 | 38,501 | 10,403,794 | 845,121 | 25,760,516 | △809,820 | 24,950,695 |
| セグメント利益又は損失(△) | 717,355 | △4,052 | △184,664 | 110,474 | 639,112 | △472,227 | 166,885 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
前連結会計年度において、UUUM株式会社の株式を取得し、連結範囲に含めた事に伴い、暫定的な会計処理を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間に会計処理が確定しております。これにより、「インフルエンサーマーケティング事業」セグメントにおけるのれんの金額が減少しております。なお、詳細については、「注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりであります。また、連結財務諸表「注記事項(四半期連結損益計算書関係)2.のれん償却額」に記載の通り、当第2四半期連結会計期間において、「インフルエンサーマーケティング事業」セグメントにおけるのれん償却額を計上しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末において、UUUM株式会社を連結子会社としたため、報告セグメント「インフルエンサーマーケティング事業」を新設しております。また、第1四半期連結会計期間より、従来「広告・マーケティング事業」としていた報告セグメントの名称を「広告事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。