営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 17億5200万
- 2018年3月31日 -18.32%
- 14億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△361百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。2018/05/11 13:06
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/11 13:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当連結会計年度を初年度とする3カ年の中期経営計画に基づき、主力事業である不動産売買事業における首都圏ドミナント戦略の推進を継続し、成長ドライバーである投資用不動産の仕入活動を強化したほか、リースバック事業をスタートさせる等、新たな収益基盤の構築に向けた取り組みを積極的に推進してまいりました。2018/05/11 13:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は126億39百万円(前年同期比14.1%減)、営業利益は14億31百万円(同18.3%減)、経常利益は12億67百万円(同19.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億37百万円(同20.3%減)となりました。
(注)「投資用不動産」は、一棟賃貸マンション・一棟オフィスビル等の賃貸収益が発生する物件を購入者が主に投資用として利用する不動産として区分し、「居住用不動産」は、区分所有マンションを中心に購入者が居住用として利用する不動産として区分しております。