営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 56億7500万
- 2018年9月30日 -35.07%
- 36億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,137百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。2018/11/12 13:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 13:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産売買事業につきましては、仕入面では厳選した仕入にシフトし、販売面では販売推進活動の強化を目的として、新たに専門部署を設置し、販売体制の強化を図りました。賃貸その他事業につきましては、不動産売買事業における投資用不動産の在庫が増加したことにより、不動産賃貸収入が前年同期を上回りました。2018/11/12 13:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は367億48百万円(前年同期比24.9%減)、営業利益は36億85百万円(同35.1%減)、経常利益は31億28百万円(同39.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億21百万円(同41.1%減)となりました。
(注)「投資用不動産」は、一棟賃貸マンション及び一棟オフィスビル等の賃貸収益が発生する物件を購入者が主に投資用として利用する不動産として区分し、「居住用不動産」は、区分所有マンションを中心に購入者が居住用として利用する不動産として区分しております。