営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 25億4200万
- 2019年6月30日 -35.05%
- 16億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△999百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。2019/08/09 13:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 13:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産売買事業において、在庫入替のため販売価格の見直しを実施したことにより、売上総利益率は前年同期の19.3%から17.1%となりました。また、エリア等による不動産価格の二極化の動きが進んでおり、販売価格の見直しを含めて販売活動に注力しましたが、販売件数は173件と前年同期の293件から大幅に減少しました。仕入においては、仕入価格の高騰等の影響により、厳しい環境ではありますが、引き続き利益確保の厳選した仕入を行っております。2019/08/09 13:06
以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、買取再販事業の販売件数減少の影響により、売上高は187億97百万円(前年同期比23.7%減)、営業利益は16億51百万円(同35.0%減)、経常利益は13億21百万円(同39.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億6百万円(同35.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。