- 3299
- 2026/09/10
- 時価
- 415億円
- PER 予
- 8.43倍
- 2014年以降
- 3.01-31.51倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.13倍
- 2014年以降
- 0.39-3.08倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 6.1%
- ROE 予
- 13.4%
- ROA 予
- 4.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 14億1900万
- 2021年9月30日 +30.58%
- 18億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,090百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。2021/11/12 15:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 15:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループでは、主力事業である不動産売買事業において、投資用不動産の稼働率向上やバリューアップによる商品の付加価値を高め、販売強化することにより、在庫回転率の向上に努めてまいりました。居住用不動産に関しましては、堅調な需要が続く一方で、仕入環境の競争も厳しくなっているため、収益性を厳格に見極めながら、仕入・販売の強化に努めました。2021/11/12 15:35
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高は265億41百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は18億53百万円(同30.6%増)、経常利益は14億42百万円(同58.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億71百万円(前年同四半期は32百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。