営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 6億5700万
- 2022年3月31日 -63.62%
- 2億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△321百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。2022/05/13 15:34
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/13 15:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループの主力事業である不動産売買事業は、首都圏における中古住宅の需要の高まりを受けて、居住用不動産の事業拡大に注力しております。昨年開設した5店舗の営業所による効果もあり、仕入については好調に推移しました。一方で、住設機器の需給逼迫による工事遅延等の要因から、販売は前年同期並みの水準となりました。投資用不動産については、稼働率向上やバリューアップによる商品の付加価値を高め、販売強化することにより、在庫回転率の向上に努めてまいりました。一方で収益性の見極めを重視した点や、決済の月ずれが発生した等の要因により、前年同期比で減収となりました。2022/05/13 15:34
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は47億15百万円(前年同期比54.0%減)、営業利益は2億39百万円(同63.5%減)、経常利益は1億円(同80.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8百万円(同68.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。