- 3221
- 2026/08/28
- 時価
- 347億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2015年以降
- 赤字-36.17倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.53倍
- 2015年以降
- 1.82-8.13倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 17.35%
- ROA 予
- 13.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヨシックス HD(3221)の従業員数 - 建装事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 15:03
当社グループは「飲食事業」、「建装事業」及び「投資事業」を行っております。当社報告セグメントは「飲食事業」のみであり、他の事業セグメントは重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/23 15:03
当社グループは居酒屋チェーンの直営による経営、フランチャイズによる店舗展開を行う飲食事業及び飲食店建築を中心とした建装事業を主な事業内容としております。なお、建装事業においては自社店舗の設計及び施工管理を中心に行っており、当社グループの報告セグメントは「飲食事業」のみであり、他の事業セグメントは重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。そのため、事業別及び業態別に記載しております。
なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 飲食事業においては、居酒屋を中心とした飲食サービスの提供を行っております。飲食サービスの提供に関しては、主として顧客からの注文に基づく料理の提供であり、顧客へ料理を提供し対価を受領した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を 認識しております。2026/06/23 15:03
建装事業においては、飲食店を中心とした内装工事を行っております。内装工事に関しては、工事期間がごく短いため、内装工事が完了した時点で収益を認識しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 事業の種類別 (単位:千円)2026/06/23 15:03
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 飲食事業 22,291,235 25,411,947 建装事業 613,841 502,348 顧客との契約から生じる収益 22,905,077 25,914,296
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 15:03
(注) 1 従業員数は就業人員であります。事業の名称 従業員数(名) 飲食事業 900 [1,214] 建装事業 13 [-] 投資事業 - [-] 全社(共通) 16 [8] 合計 929 [1,222]
2 従業員数欄の[外書]は、パートタイマー及びアルバイトの人員であり、年間平均雇用人員(1日8時間、1ヶ月22日で換算)を記載しております。 - #6 沿革
- 2026/06/23 15:03
2016年5月 四国1号店 愛媛県に進出 「や台ずし松山市駅前町」を松山市花園町にオープン 2021年1月 本社を名古屋市東区徳川1丁目9番30号に移転 持株会社体制へ移行し飲食事業を設立した子会社「株式会社ヨシックスフーズ(現連結子会社)」へ、建装事業を設立した子会社「株式会社ヨシオカ建装(現連結子会社)」へそれぞれ承継 2021年6月 株式会社ヨシックスを株式会社ヨシックスホールディングスへ商号変更 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/23 15:03
2013年4月 当社 入社 2014年1月 当社執行役員に就任当社管理本部本部長及び建装事業部事業部長 就任(現株式会社ヨシオカ建装)に就任 2014年6月 当社常務取締役 就任 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 建装事業の強化2026/06/23 15:03
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、店舗数につきましては、新規出店28店舗、退店9店舗を実施し、当連結会計年度末の店舗数は401店舗舗(フランチャイズ含む)となりました。その上で、当連結会計年度における売上高は25,914百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益は2,995百万円(前年同期比28.6%増)、経常利益は3,283百万円(前年同期比28.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,025百万円(前年同期比15.2%増)となりました。2026/06/23 15:03
一方、建装事業につきましてはグループ会社の強みとして最大限活用し、店舗展開する際のイニシャルコストの 徹底的な抑制、投資回収の早期実現等の達成に大きく寄与しました。
なお、当社はセグメント情報の記載を省略しているため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。