3221 ヨシックス HD

3221
2026/06/16
時価
328億円
PER 予
13.8倍
2015年以降
赤字-36.17倍
(2015-2026年)
PBR
2.45倍
2015年以降
1.82-8.13倍
(2015-2026年)
配当 予
1.01%
ROE 予
17.76%
ROA 予
13.7%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2022/06/27 13:32
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/06/27 13:32
#3 事業等のリスク
(14) 新型コロナウイルス感染症
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い政府・自治体からの休業要請及び営業時間の短縮要請により、店舗の休業及び営業時間の短縮を行っております。そのため、当該感染症拡大前と比べて店舗の来客数及び売上高が著しく減少しており、当社グループの財政状態、経営成績及び出店計画に影響を及ぼしております。今後更なる感染拡大があった場合には当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 季節変動による影響
2022/06/27 13:32
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
事業の種類別 (単位:千円)
当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
その他の収益-
外部顧客への売上高8,581,494
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2022/06/27 13:32
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外のサービスの区分の外部顧客への売上高がありませんので、記載を省略しております。
2022/06/27 13:32
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、飲食事業の各業態及び建装事業の生産性を高め、収益及び利益の増大に努めております。特に新規出店に要するイニシャルコストの抑制を図り、いかに早く回収するかに注力して常にキャッシュ・フローを意識した経営を行い、結果としてフリー・キャッシュ・フローの増大を目指した経営を実施してまいります。
また、店舗を運営する上で、負担となる固定費を徹底的に抑えることに努め、各店舗が確実に利益を生む体制の構築に努めていき、中期的には売上高経常利益率が、恒常的に10.0%超となるように尽力してまいります。
(4) 経営環境
2022/06/27 13:32
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、企業や個人の経済活動の停滞が続いておりました。各種政策やワクチン接種普及により現在は感染者数が減少しておりますが、感染が再び広がる可能性があり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。
外食業界におきましても同様で、緊急事態宣言の発令や、まん延防止等重点措置の実施等により経済活動が制限され、国内消費は大きく落ち込みました。 このような経営環境の下、当社グループは、国及び各都道府県の要請に従いつつ、新規出店及び業態転換を実施いたしました。 飲食事業の主力業態である「や台ずし」業態は新規出店7店舗を実施し、店舗数が284店舗(フランチャイズ含む)、総店舗数の87.1%を占め、当業態の売上高は7,580百万円となりました。また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が31店舗、総店舗数の9.5%となり、当業態の売上高は622百万円となりました。
以上の結果、店舗数につきましては、新規出店7店舗を実施し、当連結会計期間末の店舗数は326店舗(フランチャイズ含む)となりました。その上で、当連結累計期間における売上高は8,581百万円(前年同期11.5%減)、営業損失は2,675百万円(前年同期は営業損失2,195百万円)となりましたが、雇用調整助成金や新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金等の計上があり、経常利益は3,063百万円(前年同期は経常損失1,298百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,856百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,269百万円)となりました。
2022/06/27 13:32
#8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
当社は2021年1月1日付で会社分割を行い、持株会社体制へ移行しました。前事業年度は主に飲食事業が主たる事業でしたが、当事業年度からは子会社に対する経営指導・投資が主たる事業となります。
前事業年度の損益計算書において、売上高、売上原価、販売費及び一般管理費を表示しておりましたが、当事業年度の損益計算書より子会社に対する経営指導・投資により発生する収益及び費用をそれぞれ「営業収益」及び「営業費用」として表示しております。
(損益計算書関係)
2022/06/27 13:32
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/27 13:32
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/27 13:32

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