営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 9445万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 10億8295万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲食事業の主力業態である「や台ずし」業態は新規出店9店舗を実施し、店舗数が311店舗(フランチャイズ含む)、総店舗数の92.0%を占め、当業態の売上高は9,458百万円となりました。また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が16店舗、総店舗数の4.7%を占め、当業態の売上高は343百万円となりました。2023/11/14 16:21
以上の結果、店舗数につきましては、新規出店10店舗、退店4店舗を実施し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は338店舗(フランチャイズ含む)となりました。その上で、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,264百万円(前年同期比32.3%増)、営業利益は1,082百万円(前年同期は営業利益94百万円)、経常利益は1,220百万円(前年同期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は804百万円(前年同期比5.6%増)となりました。
一方、建装事業につきましてはグループ会社の強みとして最大限活用し、店舗展開する際のイニシャルコストの徹底的な抑制、投資回収の早期実現等の達成に大きく寄与しました。