- 6096
- 2026/07/28
- 時価
- 38億円
- PER
- 11.58倍
- 2015年以降
- 赤字-2651.19倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2015年以降
- 1.18-20.76倍
(2015-2026年) - 配当
- 2.03%
- ROE
- 14.81%
- ROA
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 1561万
- 2015年3月31日 +99.92%
- 3121万
個別
- 2014年3月31日
- 1561万
- 2015年3月31日 +99.92%
- 3121万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2015/06/26 16:30
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 地代家賃 58,582 千円 57,528 千円 賞与引当金繰入額 14,131 千円 28,419 千円 退職給付費用 ― 千円 2,199 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2015/06/26 16:30 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2015/06/26 16:30
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 15,613 31,213 15,613 31,213 源泉税負担損失引当金 121,176 37,029 ― 158,206 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度において営業活動により得られた資金は、60,429千円(前連結会計年度は216,905千円の収入)となりました。2015/06/26 16:30
これは、税金等調整前当期純利益145,328千円を計上したことや非現金支出費用として減価償却費41,441千円を計上したことのほか、資産の増加(主に売上債権の増加額131,854千円)、法人税等の支払71,491千円、及び引当金の増加(賞与引当金の増加15,600千円、源泉税負担損失引当金の増加37,029千円)によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 16:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 未払事業税 3,583千円 2,867千円 賞与引当金 5,564 〃 10,331 〃 繰延ヘッジ損益 4,099 〃 ― 〃
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 16:30
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 未払事業税 3,583 〃 2,867 〃 賞与引当金 4,099 〃 11,994 〃 繰延ヘッジ損益 5,564 〃 ― 〃 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債につきましては、前連結会計年度末に比べ4,299千円増加し、426,356千円となりました。2015/06/26 16:30
これは主に、未払費用が30,285千円増加したこと、賞与引当金が15,600千円増加したこと、及び前受金が26,476千円減少したこと等によるものであります。
(固定負債) - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準2015/06/26 16:30
賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。