ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 2億7314万
- 2019年3月31日 +44.71%
- 3億9527万
個別
- 2018年3月31日
- 2億6965万
- 2019年3月31日 +38.52%
- 3億7351万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⅰ システム障害について2019/06/21 15:24
当社グループのサービス内容は、コンピュータ及びインターネット技術に密接に関連しており、障害の兆候が見受けられる時や障害が発生した時には、自動的にメール等により当社のシステム部門に通知する体制を整えております。しかしながら、当社グループのサービスは、通信事業者が運営する通信ネットワークに依存しており、電力供給不足、災害や事故等によって通信ネットワークやサーバが利用できなくなった場合、コンピュータウイルスによる被害にあった場合、あるいは自社開発のサーバ・ソフトウエアに不具合が生じた場合等によって、当社サービスの提供が不可能となる可能性があります。このような事態が発生した場合には、ユーザー等から損害賠償の請求や当社グループが社会的信用を失う可能性等があり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
ⅱ セキュリティについて - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2019/06/21 15:24 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、以下のとおりであります。2019/06/21 15:24
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 車両運搬具 830 千円 - 千円 ソフトウエア - 千円 6 千円 合計 1,536 千円 363 千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損は、ソフトウエアの除却によるものであります。2019/06/21 15:24
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加は、主に購入分8,538千円、自社利用のソフトウエアの完成に伴う振替224,671千円であります。2019/06/21 15:24
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/21 15:24
当社グループは、オンライン英会話事業を単一の事業として行っており、各業務の相互補完性を勘案した上で、主にプロジェクト単位を基礎としてキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、グルーピングしております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 8,120
オンライン英会話事業の一部のサービスについて、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該サービスに係る資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/21 15:24
当連結会計年度末における固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ75,134千円増加し、794,724千円となりました。これは主に、保有する投資有価証券の一部売却により投資有価証券が24,091千円減少したこと及びのれんの償却によりのれんが12,298千円減少したものの、自社利用ソフトウエアの開発等に伴いソフトウエアが122,127千円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/06/21 15:24
当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は285,309千円であり、その主な内容はソフトウエアの開発などであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商標権 10年2019/06/21 15:24
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
(3) 重要な引当金の計上基準 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2019/06/21 15:24
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3.引当金の計上基準 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 3~10年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)2019/06/21 15:24