営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 2億2192万
- 2025年9月30日 -82.53%
- 3877万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- また、セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2025/11/14 16:06
2. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整しております。2025/11/14 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、将来の収益基盤強化に向け、子会社の統合・再編、資格サービス事業の売却、フィリピン子会社の要員最適化といった事業構造改革を断行し、一時費用を計上しました。また、株式会社東京インターナショナルスクールグループの株式の取得にかかる費用や、新プロダクト開発に向けた研究開発費の先行投資も実施しております。2025/11/14 16:06
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は4,643,232千円と前年同期比169,131千円(△3.5%)の減収、EBITDAは189,767千円と同189,526千円(△50.0%)の減益、営業利益は38,772千円と同183,155千円(△82.5%)の減益、経常利益は44,253千円と同162,396千円(△78.6%)の減益、親会社株主に帰属する中間純損失(△)は26,681千円と同154,825千円の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。