レアジョブ(6096)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2012年3月31日
- 3554万
- 2013年3月31日
- -6345万
- 2014年3月31日
- 1億3220万
- 2015年3月31日 +51.93%
- 2億86万
- 2016年3月31日 -91.44%
- 1719万
- 2017年3月31日 +110.52%
- 3619万
- 2018年3月31日 +259.6%
- 1億3017万
- 2019年3月31日 +36.88%
- 1億7818万
- 2020年3月31日 +150.62%
- 4億4657万
- 2021年3月31日 +49.83%
- 6億6911万
- 2022年3月31日 -56.43%
- 2億9155万
- 2023年3月31日 -21.68%
- 2億2834万
- 2024年3月31日 +205.23%
- 6億9699万
- 2025年3月31日 -36.56%
- 4億4219万
個別
- 2012年3月31日
- 2605万
- 2013年3月31日
- -7164万
- 2014年3月31日
- 1億2846万
- 2015年3月31日 +48.68%
- 1億9099万
- 2016年3月31日 -93.54%
- 1233万
- 2017年3月31日 +358.75%
- 5659万
- 2018年3月31日 +117.74%
- 1億2322万
- 2019年3月31日 +31.88%
- 1億6251万
- 2020年3月31日 +171.78%
- 4億4167万
- 2021年3月31日 +49.33%
- 6億5955万
- 2022年3月31日 -69.3%
- 2億250万
- 2023年3月31日
- -1647万
- 2024年3月31日
- -399万
- 2025年3月31日 -999.99%
- -1億7906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 増加額であります。2025/06/24 16:02
6.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
4.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の
増加額であります。
6.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整しております。2025/06/24 16:02 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/06/24 16:02
当社グループは中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、連結売上高及び連結営業利益を重要な指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの子ども・子育て支援事業の主要サービスは、外国語教育の授業を英語面でサポートするALT派遣です。ALTの適正配置がサービスの要となるので、フィリピンのグループ会社やパキスタン政府と連携し、ALTの安定供給体制を構築しております。また、放課後の教室や自宅でも新学習指導要領ベースの教材で学べる「ボーダーリンク英会話」では、場所や地域を選ばずオンラインで英語学習が可能です。これらを組み合わせたソリューション提案により、世帯や居住地域などに起因する教育機会の格差解消に貢献しております。2025/06/24 16:02
以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は9,715,742千円と前年同期比459,677千円(△4.5%)の減収、EBITDAは749,573千円と同1,146,293千円(△34.6%)の減少、営業利益は442,192千円と同254,806千円(△36.6%)の減益、経常利益は424,252千円と同276,447千円(△39.5%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は268,908千円と同556,975千円の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。