営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 2億2834万
- 2024年3月31日 +205.23%
- 6億9699万
個別
- 2023年3月31日
- -1647万
- 2024年3月31日
- -399万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 資産の増加額であります。2024/06/26 16:00
6. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
4. 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社
資産の増加額であります。
6. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整しております。2024/06/26 16:00 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/06/26 16:00
当社グループは中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、連結売上高及び連結営業利益を重要な指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子ども・子育て支援事業では、小学3年生からの英語教育導入やCEFRに基づいた学習指導要領改訂により、実践的な英会話力の向上が重視されています。それに伴い、小・中学校の英語教育における重要な役割を担うALTの派遣人数は当社グループにおいても堅調に推移しております。また、当社グループのフィリピンにおける講師ネットワークや、パキスタン政府との連携によるALT受け入れなど、当社独自のALT供給体制の構築を進めることにより、事業拡大の基盤作りに取り組んでおります。2024/06/26 16:00
以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は10,175,419千円と前年同期比4,388,096千円(75.8%)の増収、EBITDAは1,146,293千円と同598,658千円(109.3%)の増加、営業利益は696,998千円と同468,649千円(205.2%)の増益、経常利益は700,700千円と同421,269千円(150.8%)の増益、親会社株主に帰属する当期純損失は288,067千円と同482,106千円の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。