ポバール興業(4247)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 特殊設計機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- -413万
- 2018年12月31日
- 1億2565万
- 2019年12月31日 -34.28%
- 8258万
- 2020年12月31日 -52.85%
- 3894万
- 2021年12月31日
- -1338万
- 2022年12月31日 -119.76%
- -2941万
- 2023年12月31日
- 1448万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総合接着・樹脂加工につきましては、自動車・鉄鋼業界を中心に受注が底堅く推移しました。研磨関連製品は、次世代半導体用研磨パッドの販売拡大などにより、売上高は2,215百万円(前年同期比0.8%増)となりました。2024/02/13 16:10
特殊設計機械
特殊設計機械につきましては、国内の設備投資全般は引き続き低調な状況にあるものの、当社は新規顧客の開拓が奏功し、メカニカルシールなどの受注が好調に推移した結果、売上高は485百万円(前年同期比8.9%増)となりました。