売上高
連結
- 2023年3月31日
- 6億1789万
- 2024年3月31日 +7.61%
- 6億6489万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/27 16:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 898,737 1,886,258 2,701,174 3,589,710 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 23,830 163,741 256,143 295,712 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「総合接着・樹脂加工事業」は、ベルト及び研磨用部材などの生産・販売をしております。「特殊設計機械事業」は、主に食品向けの機械を設計・製造・販売しております。2024/06/27 16:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/06/27 16:11
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 AGC株式会社 417,148 総合接着・樹脂加工 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (総合接着・樹脂加工事業)2024/06/27 16:11
一部の売上高のうち、顧客が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者より受け取る額から代理人に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
(特殊設計機械事業) - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 16:11
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 2,950,910 615,399 3,566,309
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 2,924,812 664,898 3,589,710 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/27 16:11 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/06/27 16:11
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 3,568,809 3,593,775 セグメント間取引消去 △2,500 △4,065 連結財務諸表の売上高 3,566,309 3,589,710
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/06/27 16:11
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、原材料価格高騰分の販売価格への一部転嫁、歩留向上による材料コスト増加の圧縮、生産性改善による労務コストの低減などによって収益向上を図ってまいりました。2024/06/27 16:11
以上の結果、当連結会計年度の売上高は過去最高値となる3,589百万円(前年同期比0.7%増)となりました。また、営業利益は317百万円(前年同期比13.7%減)、経常利益は345百万円(前年同期比9.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は185百万円(前年同期比27.5%減)となりました。各利益項目の減益は、主に上記の基盤整備に伴う費用増および旧工場棟の解体費用によるものであります。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 16:11
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。