営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 15億7400万
- 2016年9月30日 +18.17%
- 18億6000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復基調が見られるものの、中国やアジア新興国等における景気減速の懸念に加え、英国のEU離脱問題により急激な円高・株安が進行するなど、世界経済の先行きに関しては先行き不透明な状況がつづいております。2016/11/11 16:14
当社グループの業績は、第2四半期連結累計期間までが国内農薬事業を中心に需要の最盛期となるため、売上高及び営業利益等の通期業績に占める割合が高くなる傾向にあります。
このような状況のもとで、当社グループは国内外において、各製品の販売拡大のため積極的な営業活動を行ってまいりました。