- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は5,070,230千円となりました。これは、主に広告宣伝費1,476,918千円、支払手数料1,907,668千円、人件費等573,144千円、研究開発費322,799千円を計上したことによるものであり、この結果、744,693千円の営業損失となりました。
(営業外収益、営業外費用及び経常損失)
営業外収益は11,650千円、営業外費用は134,608千円となりました。営業外費用は主に持分法投資損失87,878千円、支払手数料28,957千円によるものであり、この結果、867,651千円の経常損失となりました。
2020/05/11 15:09- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「保険事務手数料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、また、「特別損失」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた2,351千円は、「保険事務手数料」1,048千円、「雑収入」1,302千円として組み替えております。また、「特別損失」の「その他」に表示していた12,999千円は、「投資有価証券評価損」12,999千円として組み替えております。
2020/05/11 15:09- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「保険事務手数料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、また、「特別損失」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた3,868千円は、「保険事務手数料」1,048千円、「雑収入」2,820千円として組み替えております。また、「特別損失」の「その他」に表示していた12,999千円は、「投資有価証券評価損」12,999千円として組み替えております。
2020/05/11 15:09