四半期報告書-第10期第2四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.2017年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失金額を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2017年10月1日 至 2018年3月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2018年10月1日 至 2019年3月31日) | ||
| (1) 1株当たり四半期純損失金額(△) | △63.97円 | △32.44円 | |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) | △855,660 | △454,344 | |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - | |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) | △855,660 | △454,344 | |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 13,376,241 | 14,005,675 | |
| (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 | - | - | |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額 (千円) | - | - | |
| 普通株式増加数(株) | - | - | |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | (1) 第15回新株予約権 新株予約権の数3,500個 普通株式350,000株 (2) 第16回新株予約権 新株予約権の数3,500個 普通株式350,000株 (3) 第17回新株予約権 新株予約権の数7,511個 普通株式751,100株 | - | |
(注)1.2017年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失金額を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。