エターナルホスピタリティグループ(3193)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2023年1月31日
- 3億6283万
- 2023年4月30日 -2.52%
- 3億5368万
- 2023年7月31日 -27.6%
- 2億5607万
- 2023年10月31日 -2.65%
- 2億4927万
- 2024年1月31日 -2.73%
- 2億4247万
- 2024年4月30日 -2.8%
- 2億3567万
- 2024年7月31日 -2.88%
- 2億2887万
- 2024年10月31日 -2.97%
- 2億2207万
- 2025年1月31日 -3.06%
- 2億1528万
- 2025年4月30日 +0.56%
- 2億1647万
- 2025年7月31日 -6.83%
- 2億168万
- 2025年10月31日 -3.37%
- 1億9488万
- 2026年1月31日 -3.49%
- 1億8808万
- 2026年4月30日 -3.61%
- 1億8128万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023年1月4日に行われたダイキチシステム株式会社との企業結合について前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。2024/06/11 9:08
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額365,881千円は、取得原価の配分額の確定により271,933千円となりました。のれんの減少は、無形固定資産が143,542千円、繰延税金負債が49,593千円増加したことによるものであります。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が6,437千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ6,437千円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が3,131千円減少しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/06/11 9:08
(注)前第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間の財務数値を遡及修正しております。前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日至 2023年4月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月1日至 2024年4月30日) 減価償却費のれんの償却額 576,377千円9,064千円 638,022千円20,395千円