エターナルホスピタリティグループ(3193)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年7月31日
- 3億
- 2013年7月31日
- -3億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金を基本としており、長期借入金による長期資金の調達については、事業計画に基づく資金需要、金利動向等の調達環境、既存有利子負債の償還時期等を考慮の上、調達規模、調達手段を適宜判断していくこととしております。2025/10/28 14:48
当連結会計年度末において、当社グループが締結しているコミットメントライン契約の合計は2,600,000千円であります(借入未実行残高2,600,000千円)。
なお、当連結会計年度末における有利子負債の残高は3,290,302千円であり、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は7,485,432千円となっております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 預り保証金は、主にフランチャイズ契約に係るものであり、フランチャイズの信用リスクによる影響を低減しております。2025/10/28 14:48
資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)について、当社は、各部署からの報告に基づき管理部門が適時に資金繰り計画を作成・更新するとともに、適切な手許流動性を確保することで、流動性リスクを管理しております。また、資金調達手段の多様化・各種取引銀行からのコミットメントラインの取得などにより、流動性リスクを軽減しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明