純資産
個別
- 2014年7月31日
- 21億7306万
- 2015年7月31日 +110.44%
- 45億7310万
- 2016年7月31日 +21.19%
- 55億4222万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 平成21年ストック・オプション、平成23年ストック・オプション及び平成25年ストック・オプションを付与した時点において当社は未公開企業であるため、単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2016/10/26 15:10
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、平成21年ストック・オプションについては純資産方式、平成23年ストック・オプション、平成25年ストック・オプションについては類似会社方式に基づき算定しております。なお、算定の結果、付与時点における株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額と同額のため単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロとして算定しております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財務制限条項に関する注記
- ※2 貸出コミットメント契約及び一部の借入金につきましては、各事業年度における貸借対照表の純資産の部の金額及び損益計算書の営業損益及び経常損益の金額等を基準とする財務制限条項が付されております。2016/10/26 15:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前事業年度末に比べ502,791千円増加し6,934,903千円となりました。流動負債は、主に店舗数の増加に伴い、買掛金が243,113千円、未払金が264,256千円、設備関係未払金が110,397千円それぞれ増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金が261,751千円減少したこと等により、前事業年度末と比べて559,309千円増加し4,490,182千円となりました。固定負債は、長期借入金を返済したことから537,660千円減少した一方で、長期リース債務が267,542千円、資産除去債務が177,506千円それぞれ増加したこと等により、前事業年度末と比べて56,517千円減少し2,444,720千円となりました。2016/10/26 15:10
純資産につきましては、前事業年度末に比べ969,120千円増加し5,542,220千円となりました。これは、主に当期純利益981,723千円を計上したこと等によるものであります。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/10/26 15:10
(注)1.当社は、平成27年2月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割、平成27年8月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 1株当たり純資産額 402.83円 478.47円 1株当たり当期純利益金額 56.97円 85.75円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。