有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/06/13 11:01
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2022/06/13 11:01
当第3四半期連結会計期間末の総資産は18,240,884千円となり、前連結会計年度末と比較して1,406,222千円の増加となりました。これは主に未収入金及び減価償却による固定資産が減少した一方で、現金及び預金が増加したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債は11,897,510千円となり、前連結会計年度末と比較して283,994千円の増加となりました。これは主に返済により長期借入金が減少した一方で、買掛金及び未払金が増加したこと等によるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響は、現在においても継続しており、店舗の休業および営業時間短縮等により来店客数が減少し業績に大きな影響を受けております。2022/06/13 11:01
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性に関する判断や固定資産の減損損失の認識の要否に関する判定において、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う緊急事態宣言やまん延防止等重点措置による酒類提供の自粛要請、またワクチン接種の開始や感染者数の推移等の社会動向を踏まえて、2022年2月にかけて徐々に収束し、感染拡大以前の水準まで業績が回復に向かうことを前提としておりました。しかしながら、その後も感染拡大に伴うまん延防止等重点措置による営業時間短縮、酒類提供の自粛要請等を踏まえ、2022年7月にかけて徐々に収束し回復に向かう前提へと変更しております。
3.連結納税制度の適用