- 3193
- 2026/09/25
- 時価
- 299億円
- PER 予
- 15.74倍
- 2014年以降
- 赤字-69.39倍
(2014-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2014年以降
- 2.34-7.89倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 17.79%
- ROA 予
- 8.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2021年7月31日
- 44億1144万
- 2022年7月31日 +0.48%
- 44億3241万
個別
- 2021年7月31日
- 5億6781万
- 2022年7月31日 -99.25%
- 428万
有報情報
- #1 助成金収入に関する注記(連結)
- ※6 助成金収入2022/12/28 12:38
新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴い、政府や自治体からの給付金等について、期末までに入金済みのもの及び当社グループが申請の要件を満たし期末時点において申請手続きが可能であり、支給の見込みが確実なものについて助成金収入として営業外収益に計上しております。
なお、助成金収入の主な内訳として、営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金は前連結会計年度が3,945,771千円、当連結会計年度が4,399,244千円、雇用調整助成金は前連結会計年度が235,561千円、当連結会計年度が12,551千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度末日における「鳥貴族」の店舗数は617店舗(前連結会計年度末比2店舗純増)、当社グループの直営店は386店舗(同3店舗純増)となり、「TORIKI BURGER」の店舗数は2店舗であります。2022/12/28 12:38
以上の結果、当連結会計年度は、東京都をはじめとする営業時間短縮、酒類提供自粛要請等が大きく影響し、売上高は20,288,290千円(前年同期比30.1%増)、売上総利益は14,308,210千円(同32.7%増)となりました。また、売上高減少に併せて変動費を中心としたコスト管理に徹底して取り組んだこと等により、販売費及び一般管理費は16,741,565千円(同8.4%増)に抑えられたものの、売上高減少の影響が大きく、営業損失2,433,354千円(前年同期は営業損失4,662,673千円)となりました。一方で、助成金収入4,411,795千円を営業外収益に計上したこと等により経常利益は1,968,171千円(前年同期は経常損失314,866千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,134,254千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失466,421千円)となりました。
なお、当社グループは飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。