訂正有価証券報告書-第36期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた807,591千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△672,315千円、「その他(純額)」135,276千円は、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」779,619千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△645,294千円、「工具、器具及び備品(純額)」134,325千円、「その他」27,971千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△27,021千円、「その他(純額)」950千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払消費税等」は、負債純資産総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた278,441千円は、「未払消費税等」65,840千円、「その他」212,600千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた13,492千円は、「支払手数料」5,414千円、「その他」8,078円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた807,591千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△672,315千円、「その他(純額)」135,276千円は、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」779,619千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△645,294千円、「工具、器具及び備品(純額)」134,325千円、「その他」27,971千円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」△27,021千円、「その他(純額)」950千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払消費税等」は、負債純資産総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた278,441千円は、「未払消費税等」65,840千円、「その他」212,600千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた13,492千円は、「支払手数料」5,414千円、「その他」8,078円として組み替えております。