有価証券報告書-第1期(平成26年10月1日-平成27年3月31日)
(税効果会計関係)
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等との負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載しておりません。
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度 (平成27年3月31日) | |
| 繰延税金資産 | |
| 繰越欠損金 | 373,683千円 |
| 貸倒引当金 | 84千円 |
| 未払事業税 | 540千円 |
| 投資有価証券評価損 | 3,094千円 |
| 金融商品取引責任準備金 | 37千円 |
| その他 | 555千円 |
| 繰延税金資産小計 | 377,996千円 |
| 評価性引当額 | △377,996千円 |
| 繰延税金資産合計 | ―千円 |
| 繰延税金負債 | |
| その他有価証券評価差額金 | 74千円 |
| 繰延税金負債合計 | 74千円 |
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等との負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載しておりません。