ソフトウエア仮勘定
個別
- 2025年3月31日
- 4億300万
- 2026年3月31日 +188.59%
- 11億6300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。2026/06/23 13:00
2.本社の一部の建物等は賃借物件であり、当連結会計年度における当社の賃借料の総額は551百万円であります。ところざわサクラタウンの一部の建物等は賃借物件であり、当連結会計年度における当社の賃借料の総額は22百万円であります。上記各金額は当社で使用している分に加えて、一部子会社へ転貸している分を含んでおります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/23 13:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ソフトウエア仮勘定 203百万円 203百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の当期増加額は、主に自社利用ソフトウエアの取得によるものであります。2026/06/23 13:00
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/06/23 13:00
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた459百万円は、「ソフトウエア仮勘定」403百万円、「その他」55百万円として組み替えております。 - #5 設備投資等の概要
- また、社内システム開発及び角川本社ビル隣接地の取得等により304百万円の全社資産の設備投資を実施いたしました。2026/06/23 13:00
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。