有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、経費につきましては、原材料や光熱費の高騰が続きましたが、販売費及び一般管理費全般に渡り低減に努めてまいりました。2014/12/12 9:31
この他、当社グループの一部施設について、原子力発電所事故による風評被害に伴う逸失利益に対する補償金229百万円を営業外収益として計上いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,005百万円となり、営業利益は392百万円、経常利益は591百万円、四半期純利益は356百万円となりました。