純資産
連結
- 2012年4月30日
- 122億4000万
- 2013年4月30日 +3.31%
- 126億4500万
- 2014年4月30日 +3.98%
- 131億4800万
個別
- 2012年4月30日
- 106億4400万
- 2013年4月30日 +1.25%
- 107億7700万
- 2014年4月30日 +1.99%
- 109億9100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が564百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が84百万円増加しております。2015/11/06 15:00
なお、1株当たり純資産額は8.95円増加しております。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、当社の株式会社みずほ銀行をエージェントとするコミットメントライン契約(契約日:平成25年3月21日、組成金額:1,500百万円)には、下記財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2015/11/06 15:00
①決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2012年4月期決算における純資産の金額の80%以上に維持すること。
②各年度の決算期における単体の損益計算書における経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/11/06 15:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2015/11/06 15:00
当連結会計年度末における純資産の合計は、13,148百万円(前連結会計年度末12,645百万円)と、502百万円増加いたしました。これは、主に当期純利益によるものであります。この結果、自己資本比率は、59.9%となりました。
(3)経営成績の分析 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/11/06 15:00
・時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定
・時価のないもの 移動平均法による原価法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/11/06 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/06 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 1株当たり純資産額 1,340.84円 1,394.17円 1株当たり当期純利益金額 42.90円 44.41円
2.当社は、平成24年8月10日付で普通株式5株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益金額を算定しております。