経常収益
連結
- 2021年12月31日
- 76億5400万
- 2022年12月31日 +44.34%
- 110億4800万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/12/07 10:38
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/12/07 10:38
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス、コンピュータ関連サービス、情報提供サービス業及びクレジットカード業等であります。2023/12/07 10:38 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。2023/12/07 10:38
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス、コンピュータ関連サービス、情報提供サービス業及びクレジットカード業務等であります。 - #5 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/12/07 10:38
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と四半期連結損益計算書の経常収益計上額
(注)一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 金額 報告セグメント計 94,799 「その他」の区分の経常収益 11,048 パーチェス法による調整 △1,850 セグメント間取引消去 △14,067 四半期連結損益計算書の経常収益 89,930 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の先行きについては、地政学的リスクや、米国及び欧州を中心とした景気後退、中国経済の成長鈍化等世界経済に対する不透明感が高まる中、金融政策の変更及び物価の高騰等消費者マインドや企業活動への影響に注視する必要はあるものの、景気の回復基調は維持されるものと期待されています。2023/12/07 10:38
このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績等は、経常収益が前年同四半期連結累計期間比174億円増加し899億円となりました。一方、経常費用は、前年同四半期連結累計期間比106億円増加し696億円となり、その結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比68億円増加し203億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間比49億円増加し135億円となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比1,447億円増加し6兆5,885億円となり、純資産は前連結会計年度末比85億円減少し3,107億円となりました。