無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 79億1800万
- 2023年3月31日 +63.2%
- 129億2200万
個別
- 2023年3月31日
- 100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、電子計算機及び事務用機器等の動産であります。2023/12/07 10:43
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
(4)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
銀行業を営む連結子会社の有形固定資産は、建物については主として定額法、動産については定率法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:6年~50年
その他:2年~20年
その他の連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2023/12/07 10:43 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他の連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2023/12/07 10:43
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。