- 7173
- 2026/08/26
- 時価
- 4933億円
- PER 予
- 12.21倍
- 2015年以降
- 1.13-29.55倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2015年以降
- 0.09-0.88倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 10.12%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 181億5600万
- 2024年9月30日 -0.02%
- 181億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と中間連結損益計算書の経常利益計上額2026/03/05 16:51
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) セグメント間取引消去 △2,095 △7,158 中間連結損益計算書の経常利益 18,309 19,034
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/03/05 16:51
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 先行きについては、人手不足による供給制約、世界経済減速の懸念、地政学リスク等が景気の下振れリスクとして考えられるものの、賃上げの更なる広がりによる消費マインドの改善やインバウンド需要の継続、企業の前向きな設備投資の増加等が見込まれ、景気の回復基調は維持されるものと期待されています。2026/03/05 16:51
このような環境のもと、当中間連結会計期間の連結経常収益は、前年同期比69億円増加し769億円となりました。一方、連結経常費用は、前年同期比62億円増加の579億円となり、その結果、経常利益は前年同期比7億円増加し190億円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比5億円減少の129億円となりました。
当中間連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比4,040億円減少し6兆7,894億円となり、純資産は前連結会計年度末比18億円増加し3,670億円となりました。