- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 4120001070786
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マルホの繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 14億4800万
- 2014年9月30日 -45.23%
- 7億9300万
- 2015年3月31日 -22.32%
- 6億1600万
- 2015年9月30日 -98.05%
- 1200万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 8億1800万
- 2016年12月31日 -11%
- 7億2800万
- 2017年3月31日 -20.33%
- 5億8000万
- 2017年6月30日 +39.48%
- 8億900万
- 2017年9月30日 -38.81%
- 4億9500万
- 2017年12月31日 -16.16%
- 4億1500万
- 2018年3月31日 +204.34%
- 12億6300万
- 2018年6月30日 -3.88%
- 12億1400万
- 2018年9月30日 -36.24%
- 7億7400万
- 2018年12月31日 +320.67%
- 32億5600万
- 2019年3月31日 -7.06%
- 30億2600万
- 2019年6月30日 +6.84%
- 32億3300万
- 2019年9月30日 +201.73%
- 97億5500万
個別
- 2013年9月30日
- 14億3400万
- 2014年9月30日 -44.98%
- 7億8900万
- 2015年3月31日 -22.43%
- 6億1200万
- 2016年9月30日 +25.33%
- 7億6700万
- 2017年9月30日 -35.46%
- 4億9500万
- 2018年9月30日 +86.46%
- 9億2300万
- 2019年9月30日 +939.11%
- 95億9100万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
税抜方式によっております。
(2)連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
(3)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2020/12/21 12:00 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
税抜方式によっております。
② 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2020/12/21 12:00 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/21 12:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 4,705百万円 2,322百万円 繰延税金負債合計 △557 △604 繰延税金資産の純額 9,591 7,389 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/21 12:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が322百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が418百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注)2 5,203百万円 3,239百万円 繰延税金負債合計 △692 △725 繰延税金資産の純額 9,734 7,581 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/12/21 12:00
当連結会計年度末における固定資産は、540億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ57億42百万円減少いたしました。主な内容は、繰延税金資産の減少21億73百万円、販売権の減少17億6百万円及び建物及び構築物の減少10億70百万円によるものであります。
ロ 負債の部 - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2020/12/21 12:00
新型コロナウイルス感染症による影響は、世界的な感染拡大により予断を許さない状況となっており、収束時期を正確に見通すことは現状困難でありますが、当社では、当事業年度末時点で入手可能な情報をもとに、2021年9月期以降の一定期間に渡り、当該影響が継続するとの仮定のもと、固定資産の減損、関係会社株式の評価、繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2020/12/21 12:00
新型コロナウイルス感染症による影響は、世界的な感染拡大により予断を許さない状況となっており、収束時期を正確に見通すことは現状困難でありますが、当社グループでは、当連結会計年度末時点で入手可能な情報をもとに、2021年9月期以降の一定期間に渡り、当該影響が継続するとの仮定のもと、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/12/21 12:00
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/12/21 12:00
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。